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夏休みアイススケート♪

2019年8月29日

夏休み塾内イベント『アイススケート』へ♪

今年は3教室合同で、後1つの教室は日を改めての開催となります。

1年生から中学生までが、日頃の勉強のご褒美?に懇親を深め楽しみました。

 

沖縄でアイススケートといえば意外かもしれませんが、年中滑ることができます。逆に沖縄の人は知らないかもしれませんが(年中できて当たり前と思っている?)県外では1年中オープンしているアイススケート場は少ないそうです

 

関係者の話では、維持費が相当高く1年中オープンすることは難しいとの事。それはそうですよね、あの広い空間でリンクの氷を解かさないようにする設備、電気代金は想像しただけでも大変ですよね(;^_^A経営していく大変さに、驚かされます。隣の芝生は青いと言いますが、実際の中身は大変なのですよね・・・

 

ちなみに私が子供の頃行ったアイススケート場は、夏場はプールで、冬場はアイススケート場になっていました。県外ではそのタイプが普通なのでしょうか?

 

初めて滑ったとき、頭から転び大泣きしたことを覚えています。予想以上の痛さにビックリでした。苦い思い出となっていますが、今では転ばない程度に滑れます。

 

スキーもアイススケートもそうですが、転び方が大事ですよね。転ぶときの恐怖心をなくすことも大事ですが、受け身の取り方が一番大事です。楽しいことも、怪我をしては元も子もないですから・・・

 

珠算学習も同じく、転び方?転んだ後のフォローが大事です。試験や大会など結果はともあれ、挫折したときのフォローが重要です。教育のポイントはそこが重要!!様々な講習会でもよく聞きます。転んだ後に、どう立て直していくか・・・子供たちの性格もそれぞれですので、そこでどう対処できるかが、先生の腕の見せ所だと思います。

 

アイススケートの話から脱線しましたが、スケートは上手に滑れるように練習していき、子供たちの指導では、面白い話をして滑らないように、楽しく授業を進めていけるように頑張りたいですね。

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珠光そろばん塾

こんにちは(ご挨拶) 

「 ”お母さんの味方”のそろばん塾を目指して 」

 

息子二人が通っていた公民館でのそろばん教室で声をかけてもらったのがきっかけで、そろばんの先生を始めました。

それからしばらくして、自分自身でそろばん塾の経営をスタートしたんです。


女性経営者として、子供を育てながら働いてきたので、常に生徒のお母さんの立場に立って「何をしたら役に立つんだろう?」と思いを巡らせながら、ここまで向き合ってきました。


そろばんが終わった生徒には、そろばん以外の教科の問題集をさせたり、

お迎えを待っている生徒には、宿題をさせたり。

と、お母さんが家に帰った時に少しでも楽になるようにと心がけています。


これからも”お母さんの味方”であり、未来の宝物である子供たちのために前向きに何でも取り組む、珠光そろばん塾でありたいと考えています。

塾長
よしえ先生

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